俺の屍を越えていけ!!!

ミニマリスト×団体職員の筆者が人生の失敗や経験を書いて誰かの役に立ちたいブログ

靴好きミニマリストがブーツを断捨離した理由を書いてく

ファッションにおいて季節感はとても重要です。 コートやマフラーなどのアイテムは秋冬を連想させますが、ブーツも同じくらい季節感が出るアイテムだと思います。 筆者は元々ブーツが大好きで、ワークブーツやカントリーブーツ、チャッカブーツ、マウンテン…

ミニマリストになって断捨離した考え方を書いてく

ミニマリストになって数年が経ちました。 元々は漫画を買い揃えたりプラモデルを買って飾りまくったり、洋服を買いまくったりしていたマキシマリストでしたが、実家を出る時にほとんどの私物を処分したのがきっかけでミニマリストになりました。 生活と密接…

団体職員に転職してわかった「会社員を経験して身に付いたこと」3つ

非営利団体や普通の株式会社など数回の転職を繰り返した結果、現在は非営利団体に属している団体職員です。 新卒の段階では団体職員というものの存在すら知らなかったこともあり普通の会社を目掛けて就職活動をしていました。 その後転職を経て様々な会社や…

ミニマリストが革製品の色を統一してわかったメリット

ファッションの重要な要素に「素材」があります。 天然の素材だったり人工の素材がありますが、単純に機能性だけを追求すると味気なかったり奥行きのないスタイリングになってしまうことが多いです。 そういった意味で革製品は機能性よりも味わいや経年変化…

ユニクロのノンアイロンシャツを1年着回したレビュー

ユニクロのノンアイロンシャツのレビューです。1年着るとどうなるのかがわかります。

100記事時点でよく読まれている記事を5つピックアップ

気づくとこのブログも100記事を更新することができました。 少しずつPV数が増えてきたこともあり楽しく書かせて頂いております。 拙い文章にクオリティーの低い記事ですが、読んでくださっている方に心から感謝申し上げます。 4月あたりから順調に検索流…

ブログを100記事書いて変わった事【PV•収益】

ブログ更新から数ヶ月が経ち、節目ともいえる100記事を更新することができました。 中身がスカスカとはいえ自分の中で少し達成感を感じることができました。 いつもご覧になって下さっている方にお礼を申し上げます。 今回は100記事更新時点でのPV数と…

転職エージェントと合わない?見極め方を書いてく

筆者は大卒のアラサーですが既に4回の転職経験があります。 その内3回は転職エージェントを利用して転職活動しており何人もの担当者の方と面談と行った経験があります。 仮に面接まで進めなくても職務経歴書や履歴書の添削を行ってもらえるので価値はあっ…

人間関係を断捨離する時の見極め方を書いてく

断捨離と聞くと片付けや物を捨てる作業をイメージされる方が多いと思います。 その一方で「人間関係を断捨離したい」という方も多いです。背景には人間関係は大切だと考えながらも煩わしかったり嫌な思いをしたり…という事があるのだと考えられます。 筆者は…

20代メンズミニマリストのクールビズスタイルを公開

筆者はミニマリストとして普段はスーツ1着と、同じ白いシャツを5枚を毎日着回しています。 5月に入りクールビズが始まったのでそれに合わせて普段のスタイルからクールビズスタイルに変更しています。 普段のスタイルはこちら↓ www.shikabanemini.com 高機…

劇的に仕事の効率化が進む「セルフ日誌」のススメ

仕事をしていると言われた事を急いでメモを取り指示通りに仕事を進めたり、過去に何があったのか、どういう経緯でそうなったのかを確認しなければならないシーンがあります。 単純にメモを取るというのは社会人として当たり前なのかもしれませんが、筆者は字…

【断捨離】物への執着をなくすために必要な事3つ

断捨離は物を持ちすぎる現代においては必要な考え方だと思います。 自分だけではなく親が元気なうちに整理するという考え方まで出てきていているのをみると物を捨てるというのはそれだけ繊細であって大変な作業だと言い換えられるのだと考えます。 ただ、断…

異動が多い会社のメリットを体験談を交えて書いてく

就活でも転職活動でも会社選びの際に異動があるかないかも重要な要素の一つです。 求人を見て年間の休日数も多くて年収も高い!と思ったら全国転勤がある仕事だったり、条件としてはかなり大きなウェイトを占めると思います。 筆者は初めて異動が多い会社に…

仕事の向き不向きはどう判断する?辞めるべき?体験談から書いてく

仕事を始めたばかりの時やミスをしてしまった時に誰しも「この仕事向いてないな」とか「他に向いてる仕事があるんじゃないか」と考える事があると思います。 もちろん挫折だらけの筆者は毎日のように考えていましたし、今でも考えることは少なくないです。 …

ミニマリスト×サラリーマンの適正な革靴の数は?実例と内訳を書く

ミニマリストのイメージはというと、特に著名な方は場所に囚われずにパソコン一つで自由に仕事をされていてスマートなイメージがあります。 残念ながら筆者は普通のサラリーマンなので旅をしながら働いたり…という感じではありません。普通にスーツを着て毎…